ZBrushで毘沙門天をつくる~台をつくって完成かな~

2013年11月22日(金)

 

毘沙門天つくり
台をつくって乗せれば完成でしょうか?

道のりは長かった・・・・・・
サボっていただけだが。

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石ころを並べようかと・・・
IMM Clodブラシです。

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IMM石ころの上にマウスをのせた状態で
Mを押すと石ころのバリエーション

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ポリゴン数が少なすぎです。

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石ノイズを・・・・

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全然、石っぽくないですね?

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ZRemesherして
ProjectAll

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まだ手直ししなければいけないとことは
山ほどありますが・・・・
もう、完成ということで。

 

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ブロンズ像風

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木製風・・・・
イマイチ・・・・・

古い部品ファイルには2012年2月なんていうものがある。
ということは
なんと!制作期間1年と9ヶ月

頑張って作っても
たぶん2ヶ月くらいはかかりそうですが。

wiki 毘沙門天より
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インド神話の財宝神クベーラを前身とする。毘沙門という表記は、ヴァイシュラヴァナを中国で音写したものである。

ヴァイシュラヴァナという称号は本来「ヴィシュラヴァス (vizravas) 神の息子」という意味で、彼の父親の名に由来するが、「よく聞く所の者」という意味にも解釈できるため、多聞天(たもんてん)とも訳された。日本では四天王の一尊として造像安置する場合は「多聞天」、独尊像として造像安置する場合は「毘沙門天」と呼ぶのが通例である。

三昧耶形は宝棒(仏敵を打ち据える護法の棍棒)、宝塔。種子はベイ(vai)。毘沙門天に捧げられた真言としては「オン ベイシラマンダヤ ソワカ」[1]等がある。

その姿には様々な表現があるが(後述)、日本では一般に革製の甲冑を身に着けた唐代の武将風の姿で表される。持物は宝塔が一般的で、また、邪鬼と呼ばれる鬼形の者の上に乗ることが多い。例えば密教の両界曼荼羅では甲冑に身を固めて右手は宝棒、左手は宝塔を捧げ持つ姿で描かれる。ただし、東大寺戒壇堂の四天王像では右手に宝塔を捧げ持ち、左手で宝棒を握る姿で造像されている。奈良當麻寺でも同様に右手で宝塔を捧げ持っている。

インドにおいては財宝神とされ、戦闘的イメージはほとんどなかった。この頃の性格についてはクベーラの項を参照。中央アジアを経て中国に伝わる過程で武神としての信仰が生まれ、四天王の一尊たる武神・守護神とされるようになった。そして帝釈天の配下として、仏の住む世界を支える須弥山の北方、水精埵の天敬城に住み、或いは古代インドの世界観で地球上にあるとされた4つの大陸のうち北倶盧洲(ほっくるしゅう)を守護するとされる。また、夜叉や羅刹といった鬼神を配下とする。

また、密教においては十二天の一尊で北方を守護するとされる。また日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、特に勝負事に利益ありとして崇められる。
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できれば・・・・
平然と嘘ばかりつくようになってしまった人たちを
踏んづけてもらいたいなぁ~。

 

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4 Replies to “ZBrushで毘沙門天をつくる~台をつくって完成かな~”

  1. 魚沼の民さん
    コメントありがとうございます。

    あまり参考にならないかもしれませんが
    後ほどメールいたします。

  2. 冬の大力山で何度かお会いしている
    「魚沼の民」と申します。
    剣岳の早月尾根に関する情報を教えていただきたく
    出来ればメールを戴きたくコメントを書きました

  3. いつもコメントありがとうございます。
    いやいや模写ですので大したことはありません。

    なんとも、情けない国になってしまったものです。
    毘沙門天にすがりたい気持ちです。
    頭のおかしな人達に天罰がくだりますようにm(__)m

  4. こんにちは!
    画像処理ソフトと入っても3Dで立体的、陰影もあって凄い迫力ですね。言う事は言っても何もしない中央の人を浦佐の毘沙門天さんにも協力して貰いやっつけて貰いたいものです。

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