カシミール3Dで八海山

久しぶりに使うことになった
フリーソフトのカシミール3D。

お山大好きの人々の間では
人気のソフトですね。
ハンディGPSとか持っていれば
いろいろ出来ちゃいますよ。 :razz:

当然のごとく……

すっかり、さっぱり……

使い方を忘れています。
そろそろ、ヤバいかも……. :oops:

最近は国土地理院から10mメッシュデータ
基盤地図情報(標高)ってやつです。

地面のある位置と高度の10m毎の点の情報ってことですね。 :dsadasccc:

なんのこっちゃ〜〜?
ですけど…..

XYZの点の座標位置です。
ん〜〜〜!
3DCGにはちと明るい…… :sd:

基盤地図情報はタダでダウンロードできる。
やたらとドデカイデータなので
とりあえず新潟県だけダウンロード。

10mメッシュで八海山を作ってレンダリングしてみた。

だいぶ、細かくなったか〜〜??
10m毎ならもう少し細かくてもいいような気も……. :dsadasccc:

5 Replies to “カシミール3Dで八海山”

  1. ★追伸…..

    国土地理院10mメッシュデータ
    によると
    10mは0.4秒だそうです。

  2. オラが買ったのは1/50000の地図でした。
    広範囲な山の登山道がのってますけど
    細かな地形はわかりませんね。

    一応は毎回「電子国土」の地図を部分的に数枚に分けて
    プリントアウトして、持参はしていますけど。

    コンパスもちっちゃなおまけ程度なんで
    ちゃんとしたのを買わないといけませんね。

    ハンデイGPSは、あくまで補助的な機器で
    玄人はちゃんとそのことはわかっているみたいですよ。
    やはり、地図を見て等高線から地形を読む力が一番大切。

    なんとなく天気図ににているな~?

  3. 本当に、最近の山関係のブログにはGPSを利用した山行地図が載ってますね~。
    よく皆さんあんな高い機械を買えますね~。お金持ちは良いな~・・・ブツブツ。

    でも、GPSだけ持っていても地形図が読めないと意味が無いような気がしますけど。
    それとも最近のハンディーGPSは、カーナビみたいに、「あと10メートル行くと右に曲がってください」なんて喋るのかな?。
    基本、現在位置が正確に解る程度の機械と違うのかな?。あんな小さいモニターに2500分の1の地形図を表示されたところで、あんまり意味が無いような気がします。
    視界がきけば、地図とコンパスと高度計さえ有れば事足りるんですよね。
    あとは、読図力がモノを言いますし、ルートの判断も地形図が無ければ出来ませんもんね。
    mbabaさんも出来れば、国土地理院発行の2万5千分の1の地形図とコンパスを持って山に登ることをお勧めします。
    勿論、持っているだけでは意味無いので、実際に読みながら歩く事が大切です。登山道が整備されているとはいえ、もしもの時地図が読めると読めないとでは、大きな違いです。

  4. タダで使えるソフトなんで
    山登りの人も山行の記録なんかに使っている人が
    大勢いるみたいですね。
    よく、ブログとかでGPSの山行図なんかが
    付いているのをみかけます。
    国土地理院の地図などと連動しているので
    使い勝手もいいのだと思います。

    みなさん、お金持ちなんでしょうね〜?
    ハンディGPSとか持っているみたい。

    でも、基本はとんばさんのように
    しっかり地図を読めないといけないんじゃないかと思います。

    オラもカーナビとか嫌い(買えない…..)
    なので、もっぱら地図がたよりです。

    オラも大昔に買った山の地図を使うのを止めて
    越後三山と谷川岳周辺の山の地図を買いました。

    もっとも、オラの場合は人の後を追っかけて登って行く
    行き当たりバッタリ、ヘナチョコ登山ですからね。
    先行者が迷子になると、一緒に迷子になる…..

  5. すげ~事が出来るんですね。オイラチンプンカンプンですが・・・。
    山スキーのルートを把握するのに役立ちそうだけど使いこなせる訳無いな~。
    アナログ人間のオイラは、2次元の地形図を頭の中で立体化させて読むのが関の山です。

コメントは受け付けていません。